小麦の奴隷

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小麦の奴隷 公式アプリ

パン屋に特化したアプリを独自開発。事前注文 & 決済で、待ち時間がなく非接触で受け取れます。金賞受賞のザックザクカレーパンのお得クーポン、アプリ限定のキャンペーンやオリジナル動画配信など満載! 新メニューの先取り情報もCHECK!

小麦の奴隷とは

とある昔、私たちは子孫繁栄のため穀物を育て、小麦の奴隷となった。そして現代 、おいしいパンをはじめとする小麦の奴隷となっている。焼きたてのあの香りが忘れられない。今日食べても、また明日食べたい。そんな、地域の厳選食材を組み合わせたパンをお届けします。

Story

はじまりは、小さな町

はじまりは、北海道十勝の小さな町の小さな手作りパン屋さん。たった人口5,479人の大樹町に、人々の笑顔と賑わいが溢れてきました。

HIU(堀江貴文イノベーション大学校)集まったメンバーのコミュニティから、堀江氏の声かけによって生まれた「エンタメパン屋」。最初は北海道十勝の小さな町の小さな手作りパン屋さん。人々に笑顔と賑わいに溢れていました。看板メニューであるカレーパンがカレーパングランプリで金賞を受賞したことをかわきりに、パン屋の常識を覆すシステムにも注目が集まり、メディアに出演することが増えていきました。

小麦の奴隷「1号店」の写真

小麦の奴隷「1号店」は北海道の大樹町。全てはここから始まりました

代表者挨拶

地方創生型エンタメパン屋で地方をガチで元気に!小麦の奴隷ブランド代表 橋本玄樹です。

2019年にHIU(堀江貴文イノベーション大学校)からはじまったこのプロジェクト、異業種から未経験でパン屋になると決めてからスタートするまで非難の嵐でした。一心不乱にやってきて今振り返ると、ものすごい数のお客様が共感してくださりロケットの町からロケットスタートを切ることができました。「パン屋の長時間労働を排除し、おいしいパンとエンタメで地方活性化する」粉から生地を作るパンづくりは非常に重労働です。地方に行くとパン屋さんも高齢化が進み、働き手の確保も難しく事業承継も難しくなっている現状。近い将来必ず田舎や地方の街からパン屋が無くなって行きます。

「コンビニのパンじゃなくパン屋のパンが食べたい!」

そんなパン好きな地元の方へ、パン屋というインフラを残して行くことが使命です。また、おいしいパンを提供するだけでなく新しい試みもスピード感を持って進めています。冷凍技術が進化し、素晴らしい完成度を誇る日本のパンを十勝で楽しんでもらいたい! 一緒に大樹を盛り上げてくれる方をお待ちしています。

代表 橋本玄樹

小麦の奴隷ブランド代表 橋本玄樹の写真

会社概要

  • 社名(商号)

    株式会社こむぎの

  • 事業内容

    小麦の奴隷ブランドのライセンス展開

  • 設立年月日

    令和2年9月14日

  • 本社所在地

    〒089-2152 北海道広尾郡大樹町西本通26

  • 代表者

    代表取締役 橋本玄樹

    代表取締役 堀江貴文

    代表取締役 河村征治

  • 資本金

    150万円

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